前澤友作逮捕のフェイクニュースに注意!Nototalk Capitalは詐欺か調査

Nototalk Capitalは詐欺?前澤友作「逮捕」広告・AnyDeskを調査

『副業会議室』主宰の佐天です。

2026年7月現在、SNS広告で広がるNototalk Capitalを調べました。

日本経済新聞を装ったNototalk Capital広告の前澤友作逮捕見出し
日本経済新聞風に作られた広告画面

前澤友作の逮捕を装う記事、約4万円の入金、電話、Vプリカ、AnyDeskまで確認しています。

調査項目確認結果
調査対象Nototalk Capital
広告URLnaturalperiod.world
広告内容前澤友作の逮捕を装う記事
投資内容AIによる自動取引と説明
入金案内37,500円/約4万円
別の表示名Sozo Kodo/ShinkaFlow
登録後電話、カード決済、Vプリカ、AnyDesk

結論から言います。
Nototalk Capitalは、前澤友作の逮捕を装った広告から約4万円の入金やAnyDeskの接続へ進ませる、極めて危険な投資案内です。
登録・入金はしないでください。

今このページを読んでいる方は、大きく2つに分かれると思います。

①まだお金を払っていない方へ

今のところ大丈夫です。

この先を読めば、登録した後に何が起きるか(電話、約4万円、Vプリカ、AnyDesk)が具体的に分かります。

読んでから判断してください。

②すでに登録・電話・支払いまで進んでしまった方へ

ここで一度、手を止めてください。

今の状況をLINEで教えてもらえれば、今やるべきことをお伝えします。

まだ間に合う段階かもしれません。

焦らなくて大丈夫です。

佐天

うまく説明できなくて大丈夫です。「登録してしまいました」「電話が来ています」の一言だけでも構いません。

取り返しがつかない状況になる前に、
今の不安を、そのまま送ってください。

先に私のLINEだけ登録しておけば、危ないと思ったときに、すぐ相談できます。

迷ったら、ひとりで抱えずご相談ください

この記事で分かること

  • 「前澤友作の逮捕」という記事の内容
  • 登録した後に、電話で何を言われるのか
  • カードが使えないと、なぜVプリカを案内されるのか
  • AnyDeskをすすめられたら、何が危ないのか
目次

前澤友作は逮捕された?Nototalk Capital広告の真相

Nototalk Capitalへの登録・入金はしないようにしてください。

今回の広告にある「前澤友作が逮捕された」という内容は偽情報です。

日本経済新聞風の記事から、Nototalk Capitalへの登録と約4万円の入金へ進ませる流れになっていました。

広告は、日本経済新聞の記事のような画面から始まります。

最後に案内されるのは、Nototalk Capitalへの登録と入金です。

前澤友作が37,500円を入れ、40万円以上になったように書かれています。

前澤友作が37500円を入金して40万円以上になったと主張するNototalk Capital広告
37,500円が40万円以上になったという広告上の主張

ただし、本人の発言だと確認できる資料はありません。

逮捕記事を読ませる目的は、投資登録へ進ませることです。

日本経済新聞のような画面に、有名人の発言が細かく書かれています。

ここまで作り込まれていると、本物の記事だと信じてしまいます。

似たような投資広告は、これまでも調査してきました。

佐天

私自身、同じような投資話で「勉強代」を払わされた経験があります。だからこそ、支払う前に立ち止まってほしいんです。

「これって大丈夫ですか?」の一言で大丈夫です。

他の投資広告でも、同じような流れを確認しています。

著名人とニュース記事を使った別の事例も確認してください。

クラチェーンAIは詐欺?登録後の流れ・料金・出金条件を調査

Nototalk Capitalとは?AI投資の内容を調査

広告では、AIが複数の取引所の価格差を見つけると説明しています。

安く買って高く売り、自動で利益を積み上げるという内容です。

投資経験がなくても、お金が増えるように感じる説明です。

Nototalk CapitalをAI自動売買と説明し最低入金額37500円を案内する広告
AI投資と37,500円の説明

Nototalk Capitalと同じ名前のサイトの下の方には、重要な説明があります。

「Nototalk Capitalは金融サービス事業者ではない」と書かれています。

「名称は宣伝用で、掲載人物は利用者ではなく俳優」とも書かれています。

プロの俳優が出演していますと説明された文章

成功体験のような画面なのに、ページの下の方には「俳優」と説明しています。

「提携先で口座を開くと、広告料を受け取る場合がある」とも書かれています。

広告主から広告料を受け取る場合があると説明された文章

これは、紹介料をもらって案内しているという意味ですね。

広告の見せ方と実態に、大きな食い違いがあります。

佐天

重要な説明が目立たない所に書かれています。トラブルが起きた時に、説明は書いていたと言われてしまいます。

あなたが見た成功者の話も、俳優の演技かもしれません。

広告を見慣れていないと、本物かどうかは判断できません。

私は、同じ手口の広告を何度も調査してきました。

あなたが見た広告を送ってもらえれば、危ないかどうか私が見抜きます。

不安なまま進まず、まず私に相談してください

Nototalk Capitalの広告と登録後の流れを調査

広告ページは、日本経済新聞の記事に見えるページです。

前澤友作だけでなく、植田和男や孫正義も出てきます。

さらに「削除された映像」「放送後に逮捕」と書かれています。

読者は、世間に知られていない事実を見つけたように感じます。

佐天

有名人の顔だけでなく、長い会話と具体的な金額まで作り込まれていますね。

ここまで詳しいと、本当の話だと信じたくなってしまいます。

信用が高まった最後に、登録フォームが表示されます。

入力するのは、名前、メールアドレス、電話番号です。

登録後は電話があり、約4万円の入金へ案内されます。

Nototalk Capital登録後に入金を求められる流れ

登録期限も付けられ、考える時間を短くしています。

実際に登録者から届いた情報

2026年7月23日、実際に登録した方から相談が届きました。

前澤友作の逮捕を装う記事を読み、名前と電話番号を入力した方です。

幸い、カード決済が成立せず、お金は支払っていません。

登録者が実際に確認した流れ

  • 名前と電話番号を登録
  • 約30分後に担当者から電話
  • スピーカー通話で本登録を案内
  • カードで210ユーロの決済を案内
  • カードが使えないとVプリカを案内
  • 支払い前にLINEをブロック
  • その後の電話を着信拒否

電話では、日本語に不慣れな担当者から登録操作を案内されました。

スマホをスピーカーにして、画面を操作するよう求められています。

住所については、詳しい住所を入力しなくてもよいと説明されました。

東京都と郵便番号を入力すればよいという案内だったとのことです。

本人確認に使う住所を正確に入力しなくてよいという説明は不自然です。

佐天

お金をもらったら逃げるつもりだから、住所なんてどうでも良いと思ってるのでは?と疑ってしまいます。

Sozo KodoとShinkaFlowの名称を確認

登録先は、Sozo Kodoという名称です。

その後に届いたメールでは、ShinkaFlowと名乗っています。

担当者は、アラン・コールと名乗っています。

ShinkaFlow名義のメールに書かれていた内容

  • 投資広告からの登録に対する連絡
  • AIシステムによる取引を案内
  • 初心者向けキャンペーンと説明
  • 250ドル、約4万円から開始可能
  • 担当者が取引方法を支援すると説明
  • 電話、WhatsApp、Telegram、LINEを記載

メールには、スイスの国番号である+41の番号が記載されていました。

マルタの国番号である+356の番号も複数記載されています。

国内では、050から始まる番号から電話が入ったとのことです。

Nototalk Capital、Sozo Kodo、ShinkaFlowの関係性は不明です。
同じ広告から登録した後に、実際に表示・連絡された名称として載せています。

登録前に見た名称と、登録後に連絡する名称が違います。

佐天

契約相手やお金を預ける相手が誰か分からない状態で支払うのは、危険すぎます。

カードが使えないとVプリカを案内された

怪しいサービスの場合、カード会社のセキュリティ機能によって、決済が成立しないことがあります。

カード決済が通らないとわかると、コンビニで支払う方法を案内されました。

送られてきたメールには、Vプリカの購入手順が書かれています。

セブンイレブンのマルチコピー機で払込票を発行する内容です。

レジで支払い、チャージコードを受け取る流れが案内されています。

実際に届いたVプリカの案内

  • マルチコピー機で「プリペイド」を選択
  • 「Vプリカ」を選択
  • 希望するチャージ金額を選択
  • 払込票をレジへ持っていく
  • サービスチケットを受け取る
  • チケットに記載されたコードを確認

Vプリカ自体は、正規に提供されているプリペイド式サービスです。

問題は、身元を確認できない投資先から購入を指示されることです。

佐天

Vプリカの準備については、怪しいサービスはカードが使えないと知っているからこその準備に見えてしまいます。

Vプリカのコードを送るのは、業者にお金を渡すのと同じです。

送った瞬間、取り戻せなくなります。

買う前の今なら、まだ1円も失っていません。

迷ったら、私に聞いてください。

買っていいかどうか、私がお答えします。

迷ったら、ひとりで抱えずご相談ください

登録後にAnyDeskを案内された事例

別の登録後の案内では、AnyDeskを使うよう求められています。

AnyDesk IDを共有して遠隔操作を求めるNototalk Capitalの案内文
共有されたAnyDeskの案内文

外国人の担当者だから危険なのではありません。

身元不明の相手が、支払いと遠隔操作を進める点が問題です。

AnyDeskの接続は許可しないでください。
投資の入金に、知らない相手からの遠隔操作は必要ありません。

AnyDesk自体は、正規の遠隔操作アプリですが…

接続を許可すると、相手にスマホを勝手に操作される危険性があります。

銀行、カード、暗号資産の情報を見られたり、勝手に決済される危険が高いです。

  • 接続中なら、すぐに通信を切る
  • AnyDeskの権限を解除する
  • 別の端末からパスワードを変える
  • 銀行やカード会社へ連絡する
  • 通話履歴、メール、画面を保存する

すでに電話や遠隔操作まで進んだ方は、すぐに私を頼ってください。
今やるべきことを、はっきりお伝えします。

登録前でも登録後でも、気軽に頼ってください

Nototalk Capitalの料金を解説

広告ページでは、登録は無料と書かれています。

ただし、取引を始めるには入金が必要です。

無料なのは登録であり、お金を使わず始められるわけではありません。

料金項目確認結果
登録料無料と説明
広告上の最低入金額37,500円
メール上の開始金額250ドル(約4万円)
電話で案内された金額210ユーロ(当時約41,000円)
別の支払い方法Vプリカを案内
追加の入金条件を確認できない
出金条件具体的な説明を確認できない
返金条件確認できない

どこから登録したかで、案内される金額が変わっています。

37,500円、250ドル、210ユーロという案内を確認しました。

どの会社と契約し、どの口座へ入金するのかも確認できていません。

電話で別の金額や追加入金を求められても、支払わないでください。

Nototalk Capitalが怪しいと言われる理由

前澤友作の信用を投資の信用にすり替えている

Nototalk Capitalという名称を知っている人は多くありません。

前澤友作や孫正義、日本経済新聞という名前の信頼を利用しています。

広告は、その信用をNototalk Capitalへ移しています。

広告と登録後で複数の名称が使われている

広告では、Nototalk Capitalという名称が使われています。

登録後には、Sozo KodoやShinkaFlowという名称を確認しました。

3つの名称の、会社どうしの関係は確認できていません。

カード決済後にVプリカを案内している

カード決済が通らなかった後、Vプリカの購入方法が送られています。

通常のカード決済を止められても、別の方法で入金させる流れです。

購入したコードを伝えると、取り戻すのはほぼ不可能です。

電話とAnyDeskで考える時間を減らす

金融庁は、著名人の画像を使う偽のニュース記事を注意例に挙げています。

金融庁と消費者庁が注意する著名人広告と遠隔操作アプリの投資の案内
公的機関の注意喚起と今回の流れ

AIを強調したサイトから、投資へ進ませる事例も公表しています。

今回の案内で注意する点
著名人の発言が本人のものだと確認できない。
登録後に複数の名称が使われている。
約4万円の入金が必要になる。
カードが通らないとVプリカを案内される。
電話とAnyDeskで支払いへ進められる。

1つでも当てはまった方は、そのまま進むと危険です。

ただ、本当に危ないかどうかを、自分で判断する必要はありません。

私のLINEに今の状況を送るだけで、お金を払う前に危険かどうかが分かります。

迷ったら、ひとりで抱えずご相談ください

Nototalk Capitalの特商法表記と運営会社を調査

広告ページから、実際に契約する会社の情報を確認できませんでした。

確認項目調査結果
運営会社確認できない
代表者確認できない
所在地確認できない
固定電話確認できない
返金条件確認できない
金融サービス事業者同名サイトではないと記載
登録後の名称Sozo Kodo/ShinkaFlowを確認

誰に約4万円を預けるのか分からないまま、支払うべきではありません。

佐天

運営会社や契約条件を確認できない状態で、信じようがないですね。

運営会社が分からない投資は、自分で調べても答えが出ません。

調べて分からないものは、調べ慣れている私に聞くのが一番早いです。

Nototalk Capitalに限らず、気になっている投資があればすぐに聞いてください。

名前を送ってもらうだけでも大丈夫です。

不安なことがあれば、いつでも私を頼ってください

Nototalk Capitalの評判は?口コミを調査

広告には、短期間でお金が増えたという体験談があります。

Nototalk Capitalで37500円を入金後1日目に63000円、7日目に335200円になったとする広告
1日目と7日目の利益と表現された広告

公式側と登録者の情報を分けて確認した結果

広告側:AI取引、成功談、高い評価を強調しています。

登録者:外国人担当者からの電話、約4万円、Vプリカを確認しています。

別の案内:AnyDeskによる遠隔操作が共有されています。

広告では、30日目に口座残高が127万5,000円になったと書かれています。

Nototalk Capitalで37500円の入金後30日目に口座残高127万5000円になったと主張する広告
30日目に127万5,000円という広告上の主張

実際に出金できたと分かる、客観的な資料は確認できませんでした。

誰でも同じような結果になる根拠もありません。

佐天

37,500円の入金後、1日目に63,000円、7日目に335,200円になったという内容です。これは、広告上の表現として見てください。

Nototalk Capitalを調査したまとめ

登録・入金・Vプリカ購入・AnyDesk接続はおすすめできません。

有名人を使う広告、約4万円の入金、身元不明の電話があるためです。

登録後に、Sozo KodoやShinkaFlowという別の名称も確認しています。

カードが使えないと、Vプリカによる支払いへ案内されています。

別の登録後の案内では、AnyDeskによる遠隔操作も確認しました。

「怪しいかもしれない」と思った時点で、話を止めてください。

Nototalk Capitalへの登録や入金を止めるための注意点

この状態でお金を預けるのは危険です。

※担当者からの電話には出ないでください。

※Vプリカやカードで支払わないでください。

※AnyDeskの接続を許可しないでください。

運営会社や契約条件を確認できない投資案内には関わらないようにしましょう。

話が進んでしまっている方は、私に連絡してください。

電話・Vプリカ・AnyDesk、どこまで進んでいても大丈夫です。

あなたを責める話は、一切しません。

私のLINEでは、危険な投資の判定だけでなく、安全に稼げる副業選びの相談にも答えています。

送るのは、こんな一言で十分です。

「Vプリカを買うか迷っています」

「支払ってしまいました」

「安全な副業を探しています」

このくらいで大丈夫です。

不安なことがあれば、いつでも私を頼ってください

私自身、怪しい副業やネットビジネスを調べる時は、広告だけで判断しません。

実際に登録し、案内を受け、必要があれば電話の内容まで確認しています。

表向きのページだけでは、重要な条件を確認できないことがあるためです。

無料と書かれていても、登録後に費用の話が出ることがあります。

簡単に稼げるように見えても、追加の支払いにつながる場合があります。

だから私は、支払う前に、その内容が本当に見合っているのかを確認することを大事にしています。

迷っている段階で大丈夫です。

まだ申し込んでいなくても、すでに登録した後でも構いません。

「これって大丈夫かな?」と思った時点で、ひとりで抱え込まずにLINEで聞いてください。

大きなお金を払って後悔する前に、一度立ち止まってください。

実際に調べてきた視点から、今やるべきことを具体的にお伝えします。

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Nototalk Capitalと国内サービスを比較

比較項目一般的な国内サービス今回の案内
運営会社契約前に表示確認できない
金融庁の登録登録番号を表示確認できない
サービス名称契約前後で一致複数の名称を確認
最低入金額規約などで事前に説明37,500円/約4万円
支払い方法事業者名が分かる方法カード失敗後にVプリカ
出金条件規約に記載確認できない
遠隔操作通常は不要AnyDeskの案内あり

比較すると、Nototalk Capitalを選ぶために必要な情報が不足しています。

参考にした公的情報

金融庁|SNS上の投資勧誘にご注意ください

国民生活センター|遠隔操作アプリを悪用した勧誘

AnyDesk公式|リモートアクセス詐欺への注意

Vプリカ公式|コンビニで購入する方法

Nototalk Capitalに関するFAQ

Nototalk Capitalは詐欺ですか?

詐欺とは断定しません。

ただし、著名人を使った広告、約4万円の入金、Vプリカ、AnyDeskを確認しているため、おすすめできません。

前澤友作はNototalk Capitalを勧めていますか?

本人が勧めたと確認できる資料はありません。

広告内に書かれた発言だけで、本人との関係を信用しないでください。

前澤友作が逮捕されたという記事は本当ですか?

今回確認した画面は、最後に投資サービスへ登録させる広告です。

通常の報道記事として信用できません。

Sozo KodoやShinkaFlowはNototalk Capitalと同じ会社ですか?

同じ会社や関連会社とは断定できません。

同じ広告から登録した後に、実際に表示・連絡された名称として確認しています。

Nototalk Capitalの料金はいくらですか?

広告では37,500円、メールでは250ドル、電話では210ユーロを案内されています。

どこから登録したかで変わりますが、約4万円前後を案内されています。

カードが使えないとVプリカを案内されますか?

実際に、カード決済が通らなかった後にVプリカの購入方法が送られています。

購入やコードの送信はしないでください。

Nototalk Capitalの口コミや評判はどうですか?

広告には成功談がありますが、客観的な出金資料は確認できません。

登録者からは、電話、約4万円、Vプリカの案内が共有されています。

Nototalk Capitalの運営会社はどこですか?

広告ページから、契約先の会社名、代表者、住所、固定電話を確認できませんでした。

登録後には複数の名称が使われています。

AnyDeskを入れるよう言われたらどうすればいいですか?

知らない相手とは接続しないでください。

AnyDeskが正規アプリでも、接続する相手が安全とは限りません。

カード情報を入力した後はどうすればいいですか?

決済が失敗していても、カード会社へ連絡してください。

利用履歴、保留中の決済、カード再発行の必要性を確認しましょう。

運営者・監修者
副業会議室の運営者・佐天のプロフィール画像

はじめまして、佐天(さてん)です。

福岡に住む43歳、妻と11歳の娘がいる普通の父親です。

現在は副業や投資案件を調べながら、不安を抱えている方の相談を受けています。

このブログは、稼げる話をあおる場所ではありません。
支払う前に一度立ち止まり、これ以上失敗しないために確認する場所です。

LINEでは、登録前・支払い前・契約前の不安を一緒に確認しています。

もし誰にも相談できない不安や心配ごとがあれば、今の状況をそのまま送ってください。

詳しいプロフィールはこちら ▶︎
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