『副業会議室』主宰の佐天です。
「国谷裕子さんと植田日銀総裁が、報道ステーションでの対談は本物?」と不安になった方のために広告、読売新聞オンライン風のページ、誘導先、料金、運営情報、公的機関の注意喚起まで調べました。
2026年7月現在、2人の名前や画像を使った投資広告が、SNSやYouTubeで確認されています。
結論から言います。
この広告は、明らかに詐欺です。対処法をお伝えします。

報道ステーションで国谷裕子さんと植田日銀総裁が対談された公式記録を確認できず、契約相手やお金の預け先も特定できない時点で詐欺と判断できます。
今このページを読んでいる方は、大きく2つに分かれると思います。
①まだお金を払っていない方へ
今のところ大丈夫です。この先を読めば、登録した後に何が起きるかが具体的に分かります。読んでから判断しても、遅くありません。
②すでに登録・電話・支払いまで進んでしまった方へ
ここで一度、手を止めてください。今の状況をLINEで教えてもらえれば、今すぐ行うべきことをご説明します。まだ間に合う段階かもしれません。焦らなくて大丈夫です。
佐天うまく説明できなくて大丈夫です。「登録してしまいました」「電話が来ています」の一言だけでも構いません。
宜しければ、私がどんな人なのかを知って頂きたいのでプロフィールも読んでください。
国谷裕子と植田日銀総裁の報道ステーション対談を装う広告は怪しい?結論
登録・入金はしないようにしてください。
理由は、この広告が信用できないからです。


テレビ朝日と日本銀行の公式情報を確認しましたが、国谷裕子さんと植田日銀総裁が対談した事実は確認できません。
テレビ朝日は、報道ステーションの放送内容を装った投資勧誘記事について、番組出演者が投資で利益を得たことや、投資を勧めた事実は一切ないと注意喚起しています。
日本銀行も、役職員が投資を勧めることは一切ないと明記しています。
このため、国谷裕子さんと植田日銀総裁が報道ステーションでクラチェーンAIを紹介したという広告内容は、公式情報と一致しません。
| 広告の主張 | 調査結果 |
|---|---|
| 報道ステーションで対談した | 投資紹介に当たる公式情報を確認できない |
| 国谷裕子さんがAI投資を紹介した | 本人による公式な推薦を確認できない |
| 植田日銀総裁も内容を認めた | 日本銀行の注意喚起と食い違う |
| 読売新聞が記事にした | 読売新聞とは異なるURLが使われていた |
| 安心して始められる | 運営会社と最終的な料金が分からない |
| 推奨度 | おすすめできない |
おすすめできない理由
- 報道ステーションの実在する投資対談だと確認できない
- 国谷裕子さんと植田日銀総裁の公式な推薦を確認できない
- 運営会社と金融庁の登録番号が案内ページに出ていない
- 登録先、料金、出金条件を先に確認できない
番組出演者が投資で利益を得たことを紹介したり、投資を勧めたりする内容は、当番組では一切放送していません。
日本銀行の役職員が、こうした情報をお聞きしたり、カードや現金等をお預かりしたり、投資の勧誘をしたりするようなことは一切ありません。
この公式説明だけでも、植田日銀総裁の名前で投資へ誘う広告を信用する理由はありません。



日銀総裁の名前は大きく出す一方、責任を負う会社名は確認できません。この状態では信用できません。
すでに氏名や電話番号を入力した方へ
追加の情報を送る前に、登録画面、着信履歴、相手の名前を保存してください。
LINEでは、次のうち今の状況に近いものを1つ送ってください。
- 電話番号を入力した
- 担当者から電話が来た
- 入金を求められた
- すでに支払った
状況に合わせて、
まず、すぐにやるべきことをお伝えします。
国谷裕子・植田日銀総裁の投資広告とは?仕組みを調査
報道番組と新聞記事の信用を借りる仕組み
広告:国谷裕子さんと植田日銀総裁を大きく表示し、本人が関係しているように見せます。
動画・画像:報道ステーション風に加工し、実際の放送だと思わせます。
偽記事:読売新聞オンライン風に作り、大手新聞社の記事だと思わせます。
投資説明:AIで資金が増えると強調し、登録への不安を下げます。
登録:別の投資サイトへ移動させ、個人情報や入金につなげます。
信用の根拠として使われるのは有名人と報道機関です。しかし、契約相手の会社は具体的に示されていません。
クラチェーンAI名義のサイトと誘導先を実際に調査
安全性を確認できないため、個人情報の送信と入金は行っていません。
確認できた事実と、確認できなかった部分を分けて説明します。
報道ステーション風広告から読売新聞風ページへ移動
広告には、国谷裕子さんと植田日銀総裁が番組内で対立したような文章が使われていました。
広告を押すと、読売新聞オンラインに似せたページへ移動する形です。


確認した読売新聞オンライン風のページには、読売新聞の公式とは異なる「tyomiuri.com」などのURLが使われています。
読売新聞の公式ドメインは「yomiuri.co.jp」です。最初の文字が違うURLは別サイトです。



ロゴは似せられますが、URLまでは、ごまかせませんね。
国谷裕子がクラチェーンAIで利益を得た証拠は確認できない
読売新聞オンライン風のページでは、国谷裕子さんがクラチェーンAIを利用し、AI投資で資金を増やしたように紹介されていました。
広告内容を裏付ける証拠は確認できません
- 国谷裕子さん本人によるクラチェーンAIの推薦
- 読売新聞の公式サイトに掲載された同内容の記事
- 実際に投資したことを示す取引履歴
- 利益を出金できたことを示す記録
広告に表示された利益額や口座残高は、画面上の数字にすぎず、実際に取引や出金が行われた証拠にはなりません。
国谷裕子さんがクラチェーンAIで利益を得たと裏付ける一次情報は確認できません。



利益画面よりも、実際の取引履歴や出金記録が重要です。今回は、その根拠が示されていません。
kurachain-ai.comの表示内容
kurachain-ai.comは、価格、出来高、市場心理をAIで整理するサービスだと説明しています。
kurachain-ai.comには4.8点の評価、六本木ヒルズの住所、03-6406-6000が掲載されており、登録ボタンはkurachain-ai.orgへ移動します。
したがって、サイトの表示内容に関する記述は確認できますが、「公式」と認定できる法人情報は確認できません。


トップには「4.8/5 日本の利用者レビューに基づく」と表示されています。
一方、会社名、代表者、料金表、金融庁の登録番号はトップで確認できません。
| サイトの表示 | 調査結果 |
|---|---|
| AI市場インサイト | 利益を保証しない情報サイトと説明 |
| 利用者評価4.8 | 評価の集計方法が書かれていない |
| 利用者レビュー | 5人全員が同じ4.8点 |
| 六本木ヒルズの住所 | 法人名と入居区画が書かれていない |
| 03-6406-6000 | 六本木ヒルズ総合案内と一致 |
| 今すぐ登録・ログイン | kurachain-ai.orgへ移動する |
ログインと登録はkurachain-ai.orgへ移動
.comのログインページには、メールアドレスやパスワードを入力する認証欄がありません。
「ログインする」を押しても既存利用者向けのログイン画面には進まず、氏名、メールアドレス、電話番号の入力を求めるkurachain-ai.orgの登録フォームへ移動します。


登録フォームの下には、AIで市場の動きを分析し、投資判断を支援するという説明が続きます。
しかし、登録後に誰と契約するのか、料金はいくらか、出金にはどのような条件があるのかは確認できません。



いろいろ調べましたが、
まさに、どこの誰かも分からない状態です。
すでに入力画面へ進んだ方は、URLと画面を消さずに保存してください。
クラチェーンAIに電話番号を登録するとどうなる?
案内ページ上では、電話番号を登録すると担当者から電話があり、初期入金の案内へ進む流れです。
電話が来てもその場では判断せず、相手の電話番号、担当者名、案内された金額を保存してください。
電話が来た・入金を急かされている方へ
ここでは話を聞くだけで終わらせず、これ以上の支払いを止める順番を決めます。
- その場で返事をせず、いったん電話を切る
- 電話番号、担当者名、請求額、振込先を保存する
- カード会社、銀行、取引所のどこへ先に連絡するか整理する
- 遠隔操作アプリや本人確認書類を送らない
LINEでは「電話が来た」と送ってください。氏名、住所、口座番号は、最初のメッセージで送る必要はありません。今の状況に合わせて、最初に止めることを一つずつ明確にします。
クラチェーンAIの料金を解説
偽記事の一部では、4万円または40,400円から始めるように案内されています。


移動先のページには、「登録は無料」「手数料なし」と書かれています。


しかし、実際の投資に必要な最低入金額や、出金時にかかる費用は説明されていません。
| 料金項目 | 調査結果 |
|---|---|
| 最初の入金 | 広告の版により4万円・40,400円など |
| 利用料金 | 案内ページに料金表がない |
| 取引手数料 | 計算方法を確認できない |
| 追加の投資金 | 金額と上限を確認できない |
| 出金手数料 | 条件と金額を確認できない |
| 返金条件 | 返金される条件を確認できない |
| 最終的な総額 | 分からない |
4万円が少額に見えても、それが最終的な支払額だとは限りません。
料金と出金条件が分からない相手へ、お金を預ける理由はありません。
私なら、試すだけという理由でも入金しません。クラチェーンAIはおすすめできません。
国谷裕子・植田日銀総裁の投資広告が怪しいと言われる理由
著名人と報道機関を使い、本物のニュースに見せている
この広告は、国谷裕子さんと植田日銀総裁、報道ステーション風の映像、読売新聞オンライン風のページを組み合わせ、実在する報道のように見せています。
しかし、クラチェーンAIを紹介した公式な放送記録や、国谷裕子さん・植田日銀総裁による推薦は確認できません。さらに、登録先では運営会社、金融庁の登録番号、料金、出金条件も明らかにされていません。
金融庁と警察庁は、著名人や報道機関を装った偽ニュース型の投資勧誘に注意を呼びかけています。今回の広告は、著名人の画像、報道番組風の演出、新聞記事風のページを使って信用させる点で、その特徴と重なります。
有名人や報道機関の名前ではなく、契約相手、料金、出金条件を登録前に確認できるかが重要です。
クラチェーンAIはこれらを確認できないため、私は登録・入金をおすすめしません。
参考:金融庁「SNS上の投資勧誘にご注意ください」/警察庁「SNS型投資詐欺」
クラチェーンAIで確認した危険な特徴3つ
- 著名人・報道機関を利用
実在するニュースのように見せています。 - 最初の入金額だけを表示
追加費用や最終総額は確認できません。 - 運営者・出金条件が不明
誰と契約し、どう出金するのか分かりません。
今回の広告は、この3つすべてに当てはまります。
法的に詐欺と断定はしませんが、危険な点が重なっているため、登録や入金をおすすめしません。



お金を受け取る会社の実体が重要です。今回は、その会社を特定できません。
クラチェーンAIの運営会社・金融庁登録を調査
クラチェーンAI名義のサイト、各ポリシー、登録先を確認し、運営会社と金融庁登録業者との関係を調べました。
クラチェーンAIの運営会社・料金・返金条件の調査結果
| 確認項目 | 表示内容 | 調査結果 |
|---|---|---|
| サービス名 | クラチェーンAI | 法人の正式名称ではない |
| 運営会社 | 表示なし | 確認できない |
| 代表者 | 表示なし | 確認できない |
| 所在地 | 六本木ヒルズ森タワー | 法人名と入居区画がない |
| 電話番号 | 03-6406-6000 | 六本木ヒルズ総合案内と一致 |
| .comのメール | support@kurachain-ai.com | 法人名との結び付きが分からない |
| .orgのメール | support@kurachain-ai.org | .comとの運営関係が分からない |
| 販売価格 | 料金表なし | 最終的な総額が分からない |
| 返金・解約 | 条件を確認できない | 返金されるのか分からない |
| 金融庁登録 | 登録番号なし | 運営法人が不明なため、登録状況を照合できない |
サイト内には、運営会社、料金、返金・解約条件をまとめて確認できるページや、利用規約へのリンクも確認できません。
クラチェーンAIの業務内容や契約形態を特定できないため、法令違反とは断定できません。
ただし、契約相手、料金、返金条件、出金条件を登録前に確認できないため、これ以上進むのは危険です。
法人名や入居階・区画が示されていないため、この表示だけでは、クラチェーンAIの運営会社が六本木ヒルズに入居しているとは確認できません。




03-6406-6000は六本木ヒルズの総合案内であり、クラチェーンAI専用の問い合わせ窓口ではありません。
クラチェーンAI名義のサイトで「登録する」「ログイン」を押すと、kurachain-ai.orgの登録フォームへ移動します。
しかし、kurachain-ai.comとkurachain-ai.orgの運営関係や、登録した個人情報を誰が管理するのかは明示されていません。


日本で暗号資産交換業を行う事業者は、金融庁への登録が必要です。
金融庁の暗号資産交換業者登録一覧を調べましたが、「クラチェーンAI」という名称の登録業者は確認できませんでした。
ただし、サービス名と登録法人名が異なる場合があるため、名称が見つからないことだけで無登録業者とは断定できません。
一方、クラチェーンAI名義のサイトには、運営会社の正式名称、金融庁の登録番号、実際の取引を提供する事業者が書かれていません。そのため、クラチェーンAIと金融庁登録業者との関係を確認できません。



運営会社と取引の提供者を確認できないため、預けたお金の管理や、問題が起きた場合の対応窓口も確認できません。
すでに支払った方は、公的窓口へ伝える内容を整理します
焦ると、銀行や消費者ホットライン188へ何を伝えるか分からなくなります。
- 支払日、金額、支払方法
- 相手の会社名、担当者名、電話番号
- 振込先や暗号資産の送金先
- 広告、LINE、メール、請求画面
LINEでは「支払った」と送ってください。
支払日、金額、支払方法が分かれば、「どこへ先に連絡するか」「何を説明するか」を順番にまとめます。
国谷裕子を使った投資広告の評判は?クラチェーンAIの口コミを調査
口コミは、クラチェーンAI名義のサイトに掲載された声と、第三者の投稿を分けて調べました。
サイト掲載の口コミは何故か全員おなじスコア
口コミページには、氏名、地域、年齢付きで5人分の声が掲載されています。
5人全員が同じ「4.8/5」ですが、投稿日、本人確認、集計方法は表示されていません。


クラチェーンAI名義のサイトに掲載された良い口コミは、サービスを良く見せる目的で選ばれている可能性があります。
投稿日や本人確認がなく、実際の利用者の声だと確かめる方法がありません。
第三者からは「本物なのか」という疑問が出ている
Yahoo!知恵袋には、報道ステーションの対談が存在するのかという質問が投稿されています。


別の投稿には、クラチェーンAIとは何か、安全なのかという質問もあります。


これは利用者の口コミではなく、広告を見た人が本物か確かめるための質問です。
今回の調査範囲では、第三者が確認できる出金記録は見つかりませんでした。
国民生活センターは、著名人を名乗る投資話は被害回復が難しいと注意しています。
口コミが多いかより、運営会社と出金条件が先に分かるかを重視してください。
家族にも言えず、一人で抱えている方へ
支払ったことを責めたり、恥ずかしい話として扱ったりしません。
- 今どこまで進んでいるか
- これ以上止めるべき支払いはあるか
- 家族が支払っている場合、何を確認するか
- 今日中に残すべき証拠は何か
LINEでは「家族の件」と送ってください。今どこまで進んでいるかを確認し、今日止める支払いと、残す証拠を整理します。
クラチェーンAIと金融庁登録業者の情報開示を比較
クラチェーンAIで確認できる情報を、金融庁登録業者が一般に公開している情報と比較しました。
| 比較項目 | クラチェーンAI | 金融庁登録業者 |
|---|---|---|
| 運営会社 | 正式な法人名が分からない | 法人名を公開 |
| 金融庁登録 | 登録番号の表示がない | 登録番号を公開 |
| 住所・電話 | 施設の総合案内と一致 | 会社の窓口を公開 |
| 料金 | 最終的な総額が分からない | 手数料の計算方法を公開 |
| 投資内容 | AIの説明が中心 | 取引商品と注文方法を説明 |
| 損をする説明 | 具体的な条件が少ない | 元本割れの可能性を表示 |
| 出金条件 | 登録前に確認できない | 手順と日数を公開 |
| 問い合わせ | 責任を負う法人が分からない | 公式の相談窓口を公開 |
クラチェーンAIは、投資判断に必要な情報が大きく不足しています。
副業というより、運営元が分からない投資の案内が中心です。
安全性を重視するなら、会社名、料金、損失、出金条件が先に分かる相手を選びます。
国谷裕子と植田日銀総裁の投資広告を調査したまとめ
私は、クラチェーンAIをおすすめしません。
今回の調査では、広告、読売新聞オンライン風のページ、登録先、料金、運営情報まで確認しました。
その中で分かった、申し込まない方がいい理由です。
- 報道ステーションの公式な投資対談を確認できない
- 国谷裕子さんと植田日銀総裁の公式な推薦を確認できない
- 読売新聞公式とは異なるURLの投資記事風ページが使われている
- 運営会社、料金、出金条件を登録前に確認できない
危険な点が重なるため、登録・通話・入金には進まないでください。
すでに登録した場合も、追加の情報やお金は送らず、ここで止めてください。
| 現在の状況 | 今すぐ取る行動 |
|---|---|
| 広告を見ただけ | ページを閉じて申し込まない |
| 電話番号を入力した | 追加情報を送らず、着信履歴を保存 |
| LINEへ登録した | 相手の名前とトーク画面を保存 |
| カード情報を入力した | カード会社へすぐ連絡 |
| 銀行振込をした | 振込元と振込先の銀行へ連絡 |
| 暗号資産を送った | 取引所へ連絡し、送金記録を保存 |
| 追加費用を請求された | 払わず、請求画面と相手の情報を保存 |
消費者庁も、著名人のなりすましを含む投資話では、安易に振り込まないよう注意しています。
支払った場合は、消費者ホットライン188や警察相談専用電話#9110も利用してください。
広告を信じかけたことを責める必要はありません。
大切なのは、追加の情報やお金を送る前に止まり、広告や相手とのやり取りを残すことです。
一人で判断できない場合は、今見ている画面をそのまま送ってください。
危険な案件を避けたあと、安全な方向へ進むために
次に同じ広告を見たとき、自分で立ち止まれる判断基準を持つことが大切です。
- 運営会社を特定できるか
- 料金、返金、出金条件が先に分かるか
- 収益の仕組みを具体的に説明できるか
- 急な入金や遠隔操作を求めないか
広告URLや届いた案内を確認し、「止めるべき点」と「次に確認する項目」を明確にします。



一人で結論を出せない場合は、画面を見ながら対応の順番を整理します。
案件を無理に勧めることはありません。判断に必要な事実を一緒に確認します。
私の調査方針や過去の失敗は、プロフィールにまとめています。









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